呼吸器系
下記の表には症状別に対応する反射区の番号を載せています。下の表の症状の反射区を確認していただき、 反射区図を参考にして下さい。
疾患・症状名もむべき反射区と注意点
かぜ 6,34,39,40, 41,45,48
気管支炎 4,13,14,21, 39,40,41,53, 54
喘息(ぜんそく) 13,14,22,23, 24,39,40,41, 54
肺炎 13,14,22,23, 24,39,40,41, 54
くしゃみ 6,14,39,40, 41